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2005.12.31

大晦日。

あまり年末の意識の無いまま、あと僅かで2005年もオシマイになってきました。

年の瀬の意識が希薄になる理由の一つとして、元旦から大手スーパーや小売店が沢山開いている事があります。
これなら、何も年末に買出ししたり、おせちや餅のような保存食仕込む必要も無いです。
(事実、我が家はおせちを準備したこと無いです)

また、大手の小売店が開いているということは、その店の店員さんや店子の小売店だけでなく、それらへ納品する人や、保存の利かないモノならそれらを作ったり加工する人も正月からお仕事って事です。

昨今の開店している店の規模と量からして、きっと何方の親戚や知人にも正月休みなしな方が居られる事でしょう。ひょっとしたら、実際お仕事の方も居られるでしょう。
便利な世の中なんで、致し方無い、って所でしょうか。

・・・しかし、元々おせち料理は、正月3が日くらいは炊事しない為のモノ、と管理人は理解しています。
チャンと仕事する日と、しない日のメリハリ付けてたんだと思います。

文明化・文化的な生活って、とにかく便利さを求めるんでしょうか。
便利さと裏腹に、メリハリ付けずにダラダラと仕事している世の中が文明なんでしょうか。

普段も残業やら休日返上やら、何時まで経っても文化的とは思えない社会です。
日本は、人知だけが資源の国ですから、”ゆとり”なんて言って仕事怠けたり密度上げずに時短時短と叫んだりする事には賛成しませんが、物質面はともかく精神的・肉体的には例えば中世辺りと比べて、あまり良くなってる様に感じませんねぇ。(管理人には)

本当に”豊か”とはどういう状態か、もうチョット考えて見たいところです。
先ずは、元旦ぐらいは不要不急のお仕事、皆で休みましょうよ。


・・・と言いながら結局、今年もドラえもんが終わる時間になっても掃除してる管理人でした...

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2005.12.30

茶漬け。

今日は一日 餅を突いていたので、ダラダラと突きたてを食しておりました。(^^;
(管理人も、何臼か突いたので、明日以降 筋肉痛が心配なところ...)

餅の他にも、何やかんやと食べていたので、晩飯はアッサリと茶漬けにしました。

最近のお気に入りは、タップリのアミ海老の塩辛に、香りの良い刻み海苔を乗せ、熱い煎茶を掛けたものです。

リンク: 京都キムチのほし山 新鮮あみえびを使用したキムチをご紹介.

アミ海老は、某TV番組で特選素材として取り上げられていたキムチの材料なのですが、番組放映以降?(以前は無かった様に思います)アミ海老だけの販売もされています。

ココのキムチは、辛いだけで無く甘さや出汁が効いていて贔屓にしていたのですが、この様なアミ海老を使われていたのは番組で見るまで知りませんでした。
京都は、旨い漬物が多くてウレシイ限りなのですが、そういう土壌で熟成されてきたから、このキムチも出汁が効いて何処と無く京風なのかも知れません。


・・・ということで、今晩は 件の茶漬けとお気に入りの茄子の漬物で締めました。

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漸く、一段落。

もう、日が変わっちゃいましたが、何とか29日中に年賀状を仕上げて、投函してきました。
まぁ、今投函しても30日の朝に集荷されて、それからの話なので、3が日中に届けば御の字でしょう。
(毎年、年賀状に「元旦」とは書かないのは、確信犯です。(^^;)

今年は、28日の時点で、年賀状をどうするか全く考えておらず、お任せで作れれば・・・と28日の夜に作成ソフトを買ってきたのでした。(^^;
(流石に、値段下がってました。・・・が、もう一歩で在庫切れでした。)

昨年まで、コレの7つ前のバージョンを使ってましたが、文面のレイアウトや画像の配置など、お世辞にも使い易くは無かったし、性能的にも満足行くものでは無く、専ら宛名書きのみ使ってました。
文面は、専らPhotoshopで作成してましたが、材料集めや体裁整えるのをサボりたかったのも有ってのソフト奮発です。(^^;

早速、朝からインストールして、作成ガイド片手に案を練ったのですが、コレが とんだ落とし穴...
フォトフレームのデータが載っていたので、コレを使って画像を差し込めば良いや、と思い、マニュアル片手に色々トライするのですが、思うように動かず...
そもそも、推奨版の作成モードでは、希望のフォトフレームのデータを読み出すことすら出来ず...
またインストールのミスかと、何度も再インストールを繰り返してしまいました。(ロスタイム数時間)

結局、思ったように作るのは、このソフト使ってては(私には)難しい、との結論で、結局いつものとおりPhotoshopでレイヤー組んでデータ作成するのでした...
使おうとしていたフォトフレーム自体は、PNGデータだったので、Photoshopへ持ってくのは簡単でしたが。
やはりチョットでも凝った事しようとすると、Photoshopの操作性(慣れ)や自由度は便利だと再認識。

但し、流石に新しいソフトだけ有って、決められたテンプレート(というか、作成ガイド通り)で作成する限り、はがき印刷ソフトは早くて便利ですね。
家族版以外に、個人版で何パターンか作るのですが、今年は個人版は全部 作成ガイドに沿った形で(可能な限り手は入れてますが)作りました。
コッチは、あっという間に版下(?)完成でした。

結局、両面仕上げるのに、今年も丸一日掛かってしまいました。(^^;
来年こそは、もうチョット早く上げたいなぁ。


あとは餅つき(30日)と、家の掃除(31日)で、今年を締め括ろうと思います。


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2005.12.24

自分へのプレゼント

サンタさん、来てくれそうに無いんで、自分で買っちゃいました。
絶版にならないと腰を上げないのは、悪い癖ですけどね...

IMG_0981

何年ぶりかの、新品写真機です。

IMG_0982

こいつの前は、2001年に買った絶版直後のLX、その前は1999年の安原一式ですから、何とも懐古趣味というか、最新ハイテクから縁のない所に行っちゃってますねぇ。(^^;

IMG_0986

ま、何はともあれ、新品買うってのも気持ちいいもんです。(^^)

今年もデジ機(SLR)は導入出来ませんでしたが、まぁソレはソレで...
デジ機の1/3の値段ですが、写真機としての所有満足感はコッチの方が良さそうですし。
デジは、来年くらいに中古機狙おうかなぁ。(画像入力機として)


使い勝手ですが、M42のメイン機であるSPと基本的に一緒なので、悪くないです。
マグネシウム鋳物の上下カバーのせいもあり、触感や質感、程よい重さもGood!です。
導入の狙いでもあった、ファインダー像の明るさ・視野率の広さも良いです。

ただ、難癖付けるとすると、シャッターのタイムラグが(メカ式の割に)大きいこと、巻き上げの滑らかさがイマイチなこと、フィルム感度のダイアルがクルクル回りやすいこと(コレは結構困りもの)です。

何れにせよ、M42なレンズ達も、今後活躍の場が拡がることでしょう。

FH020016


FH020030


Lens: SMC-Takumar 24mm F3.5

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2005.12.22

シグマ 170-500mm F5-6.3を使ってみる その2

もうちょっと貼付します。(^^;

基本的に良くできたレンズだと思います。

明るさから言って、開放付近での使用がメインになりますが、開放から充分使えそうです。
少なくとも、二十数年来使っている、MFのAPO-SIGMA 456よりコントラストや解像感が良いです。

暗めのズームってことで、ぼけも気になりましたが、ぼけの量はともかく、変な癖は無さそうです。


FH030001


FH030010


FH030034


新幹線は、もうちょっとシャッター遅くした方が良かったですね...

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2005.12.21

シグマ 170-500mm F5-6.3を使ってみる

先日入手した、タイトルのレンズを使ってみました。
(現行のデジ対応仕様の前のモデルです)

とりあえず何枚か貼付します。

 共通DATA: APO-SIGMA 170-500mm F5-6.3, Z-1, ビーナス800


↓クリックすると、別画面で開きます。

FH010002


FH010022


FH030015


暗さやビヨーンと伸びる鏡筒、回しにくいピントリング(^^;、硬いズームリング(三脚座の方が回ってしまった...そのくせ肩から下げてると最大長まで伸びてしまう)など、イマイチな部分も有りますが、結構使えそうです。


↓使用時は、こんな感じ。

FH020018


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2005.12.20

「DIATONE」スピーカー復活

絶版ブランドが、復活したようです。

リンク: 三菱電機エンジニアリング、「DIATONE」スピーカーを復活.

木枯らし吹き荒ぶ日本ブランドのピュア・オーディオにおいて、復活するというのは画期的な事です。

・・・が、Web限定の受注生産で、1本100万のスピーカーとは...
小金持っていて暇も手に入る団塊世代狙いだそうですが、コストパフォーマンス追求の(^^;管理人には縁のない世界です...

・・・が、真に欲しい層に狙いを絞り、子会社に移管することでコダワリの少量生産が出来る小回り性を確保するのは、縮小一途のアナログ系趣味機械の存続モデルの一つになりそうです。
買える層と、そうでない層とに別れてしまうのは、残念ですが...

比較的廉価でも、ソレナリに趣味として楽しめるピラミッドが再び出来れば良いのですけれど。
(オーディオも、写真も...)

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2005.12.19

冷却液(LLC)、補充

元々、ヒーターの効きが非常に良いクルマだったのですが、サーモスタット替えたり冷却水の配管替えたりする度に流れ方が変わったのか、少し効きが弱くなったように思います。

ましてや、ここ数日の寒波なので、「だいぶヒーターの効きも悪くなったなぁ」と思っていましたが、余りに余りなので”もしや!”とボンネットを開けてみました。(前科有り)

案の定、リザーバタンクは空っぽ。ラジエターキャップ開けても液面が見えない状態でした。(-_-)
慌てて○ートバックスでLLC買ってきて、補充しました。
1Lくらい入ったかな?

ウチの様な年季モノのクルマだと、やはり偶にはマジメに運行前点検しないといけませんねぇ。

冷却液入れたら、心持ちエンジンの調子も良いようです。
チャンと水温を測れてなかったのか、暖まる筈のところが充分に暖まっていなかったのか。

とりあえず、明日の朝はヒーター効くことを祈りつつ...

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2005.12.17

「安全」とは?

ちょっと旧い記事ですが、こんなのが有りました。

リンク: 脱線事故のニュースを見て思い出した「アスベスト代替繊維の安全度」 - 日経ものづくり - Tech-On!.

アスベストの危険性の根本は、「細かい」ことと「溶けない」ことで、肺胞の中に入り込み、(体内の酸でも溶けずに)突き刺さったままになる事のようです。

よって、石綿以外でも似たような性質の素材であれば同じ様に健康被害を起こし得る、ということです。
実際、デュポンは細かなアラミド繊維を危険と判断し、出荷していないのだそうな。

石綿で無いからOK、なんて本質を見極めずに考えるのは危険ですね。


一方で、記事中にもありますが、”「危険なものを危険と承知の上で使う」ケースと,「危険の恐れのあるものを安全だと錯覚して使う」ケースでは,前者の方が安全である。”というのは、全くその通りです。
危険因子は極力排除すべきですが、とはいえ究極的には全く安全なモノなんて無いんですから、余りにヒステリックに排除するのも非合理的と思います。

但し、廃棄や解体の際には、充分な注意が必要ですが。


同じ様に、最近急激に排除されている物質として、鉛やクロム・ニッケルといった重金属が有りますが、(単なる装飾用途以外では)こちらもナカナカ安全な代替方法の無いモノですんで、難しいところです。

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2005.12.11

石油温風機の騒動

今、大騒ぎになっている件ですが、数日前に管理人にもDMが来ました。

リンク: 1985年から1992年製のナショナルFF式石油温風機及び石油フラットラジアントヒーターには事故に至る危険性があります。|松下電器.

我が家では石油ファンストーブを使っていませんが、松下さんは取り合えずメールアドレス判る人みんなにDM打っている様です。(他の製品で愛用者登録したのから当方へも来たようです)

人によっては、鬱陶しく思う方も居られるでしょうが、取り合えずこれ以上被害を増やさない為の最善の方法の一環では有ると管理人は思います。
CMや新聞などでも、大々的に広宣打ってますし、(だいたい10年〜20年前の機体を、現金買い取りするとまで言ってるんですから)何とか早い所事態を収拾しようという意気込みは感じます。

潰れん様に作っとけ、という意見も有るかと思いますが、とはいえ潰れる様には作って無いでしょうし、本当に年数経た場合に、特に樹脂部品などの不安定な物質がどうなるかとかは、実際に年数経ってみないと判りませんので、まぁなってしまった以上は全力尽くすしか無いですわなぁ。

・・・しかし、これだけワァワァ言われて、メーカーさんも何やかんやとやっていても、当事者意識無いというか、自分には関係無いって思ってしまう人も居るんでしょうね。

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2005.12.05

傷を自然に修復する塗料

面白いモノを研究される方が、いらっしゃるんですねぇ!

リンク: @nifty:NEWS@nifty:車体の傷を自然に修復する塗料、日産が世界初の開発(読売新聞).

太陽光などの熱で、傷が独りでに消えていくんだそうな。

表面のクリア層の話なので、他のクルマや壁の様な硬いモノと擦った様な傷は無理でしょうが、葉っぱや洗車ブラシのようなモノで付いた細かい傷なら、効果が有りそうです。

表面が熱で軟化し、凹んでいる部分を埋めていく様ですから、イメージ的にはチョット硬くてシッカリしたゼリー、といった感じでしょうか。
年数経ったらどうなるのかとか、車体カバー掛かってたらどうなるのか(張り付く?)とか、ステッカー貼ってたらどうなるかとか、未知数の部分は有りますが、でも面白い技術だと思います。


お仕事&お遊びクルマなら、多少の傷や凹みが有ってもサマになる格好にしといて欲しい気もしますが...

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2005.12.04

ROCK'N'ROLL

rocknroll

ジャケット写真の通り、”ロック・シンガー” John Lennonの面目躍如なアルバムです。
管理人はLPで持っていますが、ジャケットも内容も とてもお気に入りです。
(やっぱりジャケットはデカイほうがいい!)

リンク: Amazon.co.jp:ロックン・ロール: 音楽.

何度聞いても、聞き足りない感じと、聞いた後の何か物悲しい感じがするアルバムです。


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いつの間にか、リマスター盤も出たようです。
この手の、ボーナストラック入ってる奴は、(ベスト盤で無い限りは)当初の意図からズレる可能性が高いので、個人的には余り好みませんが、どのようにリミックスしているのかは興味が有ります。
ただ、CCCD(コピーコントロールCD)の様なので、再生機への影響が心配です...

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2005.12.03

オキシライド乾電池で音は変わるのか!?

という事で、試してみました。
テストベッドは、当然先日買ったヘッドフォンステレオです。

リンク: Panasonic オキシライド乾電池.

CMやら上記サイトやらで語られて居る通り、確かにコレは良いです!

直前に使っていたのが、黒パナ(マンガン乾電池)だったので、アルカリ使うよりも更に差が有ったと思いますが、音の厚みが全然違います。
多分、内部抵抗が小さい分、音の立ち上がりのレスポンスが良くなって、細かな部分の再現性が良くなってるんで無いかと思います。
音量も大きくなりましたが、コレは電圧が上がったからの影響が大きいと思います。但し、その分 シグナル/ノイズ比も良くなってるでしょうから、これも細かなニュアンス伝えるのに効果が発揮されてるんでしょう。

また、電池寿命の長さも、この機材に使った場合 驚異的です。
黒パナ1本で10時間強くらいの寿命だったのが、今その10倍くらいは聞いていますが、未だインジケータが明々と点灯しています。
元々、省電力設計だったので、その差が更に広がったのかも知れません。
もっとも、電源に余裕が無かった分、音の改善も大きかったのかも知れませんが。

家庭用オーディオ機器なんかだと、電源の重要性は昔から言われて居ることで、最近は高価な電源コードとか沢山出回っています。
それらの事を考えると、極めて少ない投資で、大きな効果が有ると思います。

電圧が上がるので、特に旧い機材では影響が未知数ですが、最近の機材で、使用禁止を謳っていない様なものなら試してみる価値は有ると思います。(仮に何か有っても、責任は負えませんけどね)
個人的には、ポータブルオーディオの音質改善には、ヘッドフォンの次の特効薬と感じました。

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昔は、良かった!?

・・・なんて事は言いたくないですが、やっぱり良いですねぇ...

mag_sp_historic


リンク: 4x4MAGAZINE CO.,LTD.> 4x4MAGAZINE.

4駆バブル、なんて言われて、チヤホヤされて、槍玉に挙げられて、今や絶滅寸前になっちゃいましたが、4駆バブル以前のクルマは、チャンと本分をわきまえて、それでいて個性とチャレンジ精神が有ったような気がします。

管理人の場合、4駆といって思い浮かぶのは、ミニカーを大事に持っていたランクル40やジープJ3R、子供の頃〜免許取る前に巷を走っていたランクル50/60系や各種ジープ、2サイクルのジムニー、タフトあたりですね。

それと、たま〜に見掛けた、初代レンジローバーやラーダ・ニーバ。

そして、新しい時代の予感を夢見させてくれた初代パジェロやビックホーン、サファリ。

これらが、肥大化せずに最初の路線を進んでてくれたら、もうチョット変わってたんでしょうけど...
まぁ、4駆バブルのお陰で、オートバックスでタイヤやフォグランプ買える様にもなったので、バブルにも悪い面ばかりでは無かったのですが。


今でも非常に魅力的な、これらのクルマの多くが、(旧いクルマは)排気ガスが汚いって事で、今の日本では乗れない地域が有ったりします。
また、今の都市部の、強烈なゴー&ストップの運転パターンでは、これらの大陸的な”スローライフ”な出力特性のクルマでは些か辛いことも確かでしょう。
よって、急速に忘却の彼方へと去っていってしまっています。

本当は、何台か現物を隠し持って置きたいのですが、そうもいかんので、せめて本だけでも・・・と、買ってきた次第です。


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我等が初代パジェロも、当然載っていますが、メインは最終型V6のメタルトップ・スーパーXL。
これも悪くないですが、管理人的には最初期の2000ガソリン(ノンターボ)・キャンバストップあたりが出てて欲しかった。>マニアック過ぎ?

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