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2006.10.31

デリカ D:5

・・・だそうな。

リンク: 三菱自動車、 デリカ スペースギア の後継モデルの車名を発表 | Response..

 D5

 

個人的には、ショーモデルの方がカッコ良かったと思う。
画像を見る限り、ちょっとマトモというか、地味な感じがしました。


・・・って、初代デリカが頭に浮かぶ人って、どの位居るんでしょう?(^^;
丸っこくのぺっとしてて、円らな眼(ヘッドランプ)が可愛らしかったですが・・・流石に見ませんねぇ。

2代目の真四角なのは、管理人の行動エリアでも何台か倉庫として余生を送っているのを見掛けます。(^^;

3代目は、最後の最後の型が実家に居ます。(御上から宣告された余命は、あと5年ほど...)

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2006.10.26

160000km。

160000km。

本日、達成。
まだまだ通過点・・・のハズ。(^_^;

でも、この1万km程は長いこと掛かったなぁ。

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グッドデザイン大賞!

先ずは、ヨカッタ ヨカッタ。

Imgp2196


リンク: Good Design Award.

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2006.10.23

どっちを向いて商売してるんだか...

少子高齢化な世の中ですし、また 良いオトナが玩具にうつつを抜かしても誰も変だと思わない世の中になっちゃった訳なんですが...

そんなこんなで、「あくまで子供のモノ」と思っておきたかったので、チョロQで昭和なクルマが出てるのは知ってても なるべく見ない様にしていました。(^^;

・・・なんですが、定期的に商品が入れ替わってく商品企画上、欲しい奴くらいは売ってる間に買っておこうかな・・・と。(^^;;
(思う壺、って訳なんですが...)

で、先ず手を出したのが、この2台。

A73te27

 A73ランサーGSRとTE-27レビン。

どっちも免許取る前に、免許取ったら乗りたかったクルマです。

 
どっちも、1600cc。
どっちも、ラリーで このクルマ有りの活躍。
どっちも、リアサスがリーフ・リジッドなFR車。
どっちも、モスグリーンがイメージ。(管理人の主観です)
どっちも、「今でも乗りたい!!」

 
要は、取り回しし易そうなサイズと重さで、ちょっと元気なエンジン積んでるクルマが好き、ってこと。

因みに、ランサーは製品No.97、レビンは製品No.87です。
そうです。レビンは絶版になってアイに代替えされたのです。(^^;

続いては、このクルマ。

Kp61

 KP-61スターレット。

こっちは、免許取ったときに「あげるよ」と声が掛かったクルマ。
駐車場代が毎月捻出できないので諦めましたが...

これ乗ってたら、管理人の車ライフも また違う展開になってたかも?

前の2車とは違い、回しても そんなに楽しくないエンジンだと思いますが、こんなコンパクトなFR車ってのも、今でも乗ってみたいクルマです。


 
UPしてから気付きましたが(遅っ)、どれも緑色でしたね。

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モノクロ写真の魅力再発見

モノクロの魅力って言ったら、やっぱり「色が無い」ことだと思います。

色が無いことによって見えてくる色も有りますし、見た目に惑わされない分 主題や構図に目が行き易くなります。
黒い粒子だけで描かれるトーンも、大変美しいですし。

10月21付けの下記リンクのコラムでも、もう一度モノクロを見直してみませんか?という要旨になっています。

リンク: カメラのキタムラ|カメラ・写真情報|写真何でも情報・EXPRESS.

確かに、デジタルならココ一番だけモノクロ、とかいう使い方も出来ますし、気軽にモノクロを試してみれると思います。

こうして、気軽に試したり再発見できる素地ができているのですから、どうか上手く一般化していって欲しいです。
そして、そこからステップアップできるように、良質で安価な銀塩モノクロプリントが出来る環境整備や、レンタル暗室なんかも整備していけたら素晴らしい!

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2006.10.20

タイムレス イン ルクセンブルク

今日、昼間に少し時間が取れたので、タイトルの写真展を見に行ってきました。
流石に、平日昼間なので貸し切り状態でした。ラッキー♪

リンク: ハービー・山口写真展 Timeless in Luxembourg  ~京都ギャラリー~.

非常に柔らかく繊細なトーンの、モノクロ作品でした。
中盤のスナップ写真群は、少しラフな感じかな。
写真家の目を通して、彼の国を旅した気分になれました。(行ったこと無いけど)

ホントに無時間的?な写真です。

久々にマトモなモノクロプリント見た気がします。
いいモノ見させて頂きました。

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2006.10.18

まやかしの横行

木を見て森を見ず、と言いますが...

リンク: まやかしの横行:中島:コラム:スポーツ報知.

枝葉の部分での改良や、言葉から受けるイメージだけで「エコだから良い」って思い込んでしまう事は良く有ります。

ハイブリッド車だから「エコ」なのか、バイオエタノールだから「エコ」なのか(化石燃料節約には違い無いですが)、そんな「手段」に惑わされて、環境負荷を少しでも減らすという本来の目的について、どうするのがBetterかと考えることが大事だと思います。

 
何事においても、「森全体を見る」視点を養うことが大事ですね。

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2006.10.17

”パラダイス”

我が家では、”パラダイス”というと時間の流れから取り残された様な儲けになって無さそうな遊園施設のことを指します。
(某 深夜番組の影響)

・・・とはいえ、効率優先の時代ゆえ、めっきり減ってしまいました。

Imgp2118
  <画像は、クリックすると別画面が開きます。>


デパオク(屋上)って、管理人の子供の頃には間違いなく「連れて行って欲しい場所」の一つでしたが、最近は連れて行こうという親や爺婆も少ないんでしょう。
一応、乳児や未就学児が何家族かは居られましたが。(でも商売としては美味しくないんだろうなぁ)

Imgp2119


それでも、普段 人工の遊戯設備に余り触れて居ないウチの子らは、嬉々として遊んどります。
お値段も、昨今のスーパーの中にあるプレイランドよりお手軽。


Imgp2137


・・・でも、ココもあと4ヶ月...
新しく出来た他のデパートには、元よりお子様エリアは無いし。


Imgp2140


京都タワーも、ここから見ると昭和の位牌の様にも思えます...


 DATA:*istDL+DA18-55mm F3.5-5.6 AL

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2006.10.15

アイ チョロQ

もはやコレクションと化してしまったアイのミニカー。
チョロQも先月発売になってました。

ホンモノも大概チョロQ的なクルマですが(エンジンの位置も一緒)、このチョロQ、ナカナカにGOODな形です。

Imgp2111

近頃のチョロQで、ベストデザインな一台かと。

色も、うっすらと緑掛かっていて、ホンモノの方でも有ったらオシャレな色だと思います。
(だいたい色の使い方が地味すぎというか、目を引かないと思います >ホンモノ)

 
ついでに、キャラクター物も有ったので、こっちも入手。

Imgp2115


ティンカーベル仕様です。

そのうちキティちゃんのとかも出そうな予感...

 

 
ちなみに、No.87の前モデルは、似ても似つかぬ硬派なクルマでした。
そっちも持ってるので、そのうちUPします。

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エネループで復活するもの

Img_1399

  SANYO DSC-MZ1


発売当時は、大き目のCCDサイズや動画撮影能力、露出モードやホワイトバランス・彩度等の充実した調整機構で一部評価の高かったデジ機ですが、充電池大手のメーカー製にも係わらず付属の単三Ni-MHでは電池の持ちが悪過ぎました。
(挙句には、外部バッテリーの製作嘆願まで出される始末...)

後継機も、画素数が増えたときに専用リチウムイオン電池になっちゃいました。

その後、大容量のNi-MH電池が出て、だいぶ使い勝手は良くなってましたが、これとて連続使用以外では未だ未だ物足りないモノでした。
特に放置時の自己放電は酷すぎ...(電池のせいか本体が悪いのか微妙でしたが)

 
その後、やたらと電池の持つPowershot G1を入手後、ずっと放ったらかしにしていましたが、今年の夏休みに(止ん事無き理由で)ウチの子が鹿児島へと飛んでく事になったとき、カメラ貸して欲しいという珍しい事を言うので、持たせてやることにしました。

今時のケータイ以下の200万画素機ですが、L判程度なら文句無く写りますし、腐っても”写真機”なのでケータイよりは綺麗に写ります。

 
ただ、やはり問題はバッテリー。
とりあえず少しでも持ってくれればと、通常のNi-MHをフル充電で装填し、予備として この機材では動作未確認だったエネループと充電器持たせて送り出しました。

案の定、通常のNi-MHでは数駒撮影して1日置いておいたらバッテリー上がったみたいですが、エネループに替えてからは100駒以上写しても一週間以上は優に持ち、その後2ヶ月近く経った現在でも電源ONして撮影が可能でした。

・・・オドロキです。
最初っからこの位バッテリーが持ってくれれば文句無かったんですが...

今時のデジ機に較べたら厚みが有って重いですし、動作もトロいですが、このバッテリーの持ちなら子供用&サブサブ機には未だ充分使えそうです。

Img_1400


この電池、自己放電の少なさも美点ですが、容量が残っている間の出力電圧が余り落ちずに安定させて有る様で、その辺りも有って撮影可能(とカメラが判断する)枚数が伸びている様に思います。

ひょっとしたら、この機体での苦い経験なんかが教訓になっての開発だったのかも知れませんが、ホントに良い電池です。
今年のグッドデザイン金賞以上は伊達じゃ無い!!

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2006.10.14

10月9日の月

チョット時間が経ってしまいましたが...

手頃な位置に、綺麗な月が出ていたので撮影。
満月だったら良かったんですが・・・生憎満月の夜は雲が出てました。

Imgp2107

   クリックすると、別画面が拡がります。

 DATA:APO-SIGMA 170-500mm F5-6.3、*istDL、iso800、F16、1/125

このレンズ、あんまり仰角付けると勝手に縮んで来ちゃうんですよね..
ということで、低い高度で建物が邪魔にならない所という、難しい条件です。

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2006.10.12

ホンダのディーゼル触媒

米国の排ガス規制通った、アコードのディーゼル車の話は知っていましたが、どうやら革新的な触媒を開発していたようです。

リンク: 【池原照雄の単眼複眼】CVCCが再来…ホンダのディーゼル触媒 | Response..

昨今の厳しい排ガス規制にディーゼルエンジンで対応しようとすると、如何に窒素酸化物(NOx)を還元し浄化するかが問題になるのですが、排ガス中に酸素が存在し得るディーゼルエンジンでは還元(脱酸素)反応が極めて困難な様です。
(ちなみに、話題のベンツは、最新の日本の規制は現状ではクリアしてないそうな)

最近の大型トラックだと、排気管中に尿素水を噴き出して先ずアンモニアを生成し、更に窒素酸化物とアンモニアを触媒で反応させて窒素と水にしているようです。

当然、同じ様なシステムで乗用車も対応できるんでしょうけど(ベンツもそうする予定とTVで言っていた)、ホンダのは一味違いました。

燃料を一瞬濃い目に噴く事で(酸素が無い状況を作り)、アンモニアを作り出すことが出来た様です。

多少 燃費が悪くなったり、未だクリアしないといけない事も有る様ですが、とはいえ現状のクルマと同じメンテナンスで使えるっていうのは、使い勝手を考えても優れた策だと思います。

ベンツの例もありますが、大き目のセダンや多人数乗車、車体の大きなクロカン車などは燃料の無駄を少なくする意味でディーゼルの方が向いてると思いますので、こういった技術が進んで普及していくことを希望します。
(ま、追い込まれるまで何もやって来なかった、ってのが今までの日本のディーゼルエンジンですが...)

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2006.10.11

44年の歳月

Imgp1597

この2台の共通点:

・その時代の、一番小さい規格の乗用車

・4人乗り(公称値(^^;)

・後輪駆動

・その時代の軽自動車としては、特異なエンジン位置と駆動輪の組み合わせ

・同じ企業シンボルマークの会社が製造

Imgp1592

それにしても・・・

随分とリッパになったもんです。

エンジンの排気量は倍近くも大きくなり、
馬力は4倍くらいになり、
車重は倍くらいになり、
ボディの大きさは2回りくらい大きくなって、大人4人が楽に乗れる様になり、
山道を、倍のペースで走ることも出来るようになり、
掛け値無しに妥協無くファーストカーとして選択し得るクルマになったと思います。

Imgp1601

ニーズの有る所、技術は進歩する、って事なんでしょう。
値段も、物価変動考えると随分と安くなったと思います。

次の44年、さて どのように進化するんでしょうか。(見届けられるかな?(^^;)

 

・・・と、いうことで また雑誌付きミニカーを買う羽目になりました。(^^;
こういうプチ・マイナーで且つ記憶に残るクルマ出されると、弱いです。(^^;; >思う壺

Imgp1583

  初代 三菱ミニカ。

今回の このモデルは、¥1,790だったら大変お買い得でしょう!
文句無い出来です。


子供の頃の軽乗用車の記憶といえば、白煙上げながら走るフロンテやスバル(360、R2)のイメージです。
アイのパッケージングも、実はこの辺のクルマのブラッシュアップにも思えます。
(特にスバル360と思想は似てます)

あと、キャロルやフェローMAX。
けたたましい金属音出して走るN360やZも記憶に残ります。

三菱といえば、この後のミニカ70やミニキャブの方がイメージです。
この初代ミニカは、当時('70年代)からしても古臭い感じがしていました。

少なくとも何年か前まで、近所で現役のミニカが居ましたが、今どうなってるのかなぁ。

Imgp1585


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2006.10.10

モノクロ写真処理薬品

先月だったかのカメラ雑誌で書かれていましたが、FUJIのモノクロ写真処理薬品類が、だいぶ整理されるようです。

リンク: FUJIFILM | パーソナル製品 | JANコード表/価格表 | 黒白写真処理薬品.

とりあえず、管理人的にはフジフィックス(定着液)がディスコンになるのは辛いなぁ...
安くて、入手にも困らなかったのに。

少し前には、他社も含めてモノクロ印画紙の種類が大幅に減ってしまいました。
需要総量が減っている中で、環境負荷物質の対応も有り、少しでも将来に残していく為には選択と集中は致し方無いとは思います。
・・・が、選択肢が無くなり、また使い慣れたツールが無くなるのは寂しいものです。


モノクロは、縮小傾向の銀塩写真の中でも更に衰退が激しい様ですが、本当に もう打つ手が無いんでしょうか?

少し前に、モノクロのレンズ付きフィルムが流行ったり、デジ機にもモノクロモードが有ったり、モノクロの美しさを謳うプリンタが発売されたりするので、モノクロ写真の良さには、ある程度普遍性が有ると思います。

実際、キッチリとプリントされたモノクロ写真には、カラー写真以上に色気が有ったりします。

管理人も、ホントはモノクロ撮って、プリントもしたいのですが、住環境的に厳しく、諦めています。
せめて、廉価でキッチリとプリントしてくれる店でも有れば良いのですが、それもナカナカ難しそうです。
レンズ付きフィルムでの流行が直ぐに廃れたのは、その辺に有りそうにも思います。

手軽に、レンタル暗室が有ったりとか、比較的手の届く値段で納得できるプリントしてくれるラボが あちこちに有ったりとかすれば、もっと支持層が広がると思うのですが...

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2006.10.07

ウクレレ ウルトラマン

ウクレレ繋がり、って事で、こんなのも買いました。

今年の夏は、チョットしたウクレレものブームも有って、店頭で良く見掛けましたが、夏が過ぎる頃には めっきり見掛けなくなっていました・・・が、通販って便利ですねぇ。(^^;

量的にチョット物足りなさも有りますが、確かに面白いアルバムです。

ただ、ウクレレの音って、癒し系って事になってるんですが、聞き方によっては とても黄昏た寂しさを感じる事もあります。
チョットだけ最終回でウルトラマンが帰ってく様な感じも有りました。

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2006.10.06

1/43 アイ

コレが欲しくて、サッサと契約したと言っても過言では有りません。(^^;
(管理人的には、4,5万値引きされるより効果大)

Imgp1578

滅多に無いチャンスですもんね、自分の買う車のミニチュアを誂えて貰えるなんて。
 

ただ、渡し忘れられてて、こっちも取りに行ってられなくて、結局6ヶ月点検の時までお預けでした。(^^;
やっと貰えた。長かった...(^^;;

Imgp1566


ナカナカ良く出来てます。流石はメーカー監修。
内装も、ちゃんと作られてます。良い仕事してます。>中国の工員さん

ただ、唯一気になるのが、前後同サイズになっちゃってるタイヤです...

Imgp1577


とりあえず、我が家の家宝といたします。(^^;;;

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2006.10.04

グッドデザイン金賞!!

ユーザーの色眼鏡が有るとはいえ、妥当な結果でしょう。(^^)

リンク: 三菱自動車 i にグッドデザイン金賞、eKワゴンもグッドデザイン賞 | Response..

大賞を取れるかどうかはともかく、少なくとも昨今の自動車の中では意欲的で独創的な一台だと思います。
(惜しむらくは、スマートが出る前に出てきて欲しかった...(^^;)

何はともあれ、ヨカッタ・ヨカッタ♪

あとは、更に精進して良いクルマにして行って欲しいです。
マイナーチェンジやモデルチェンジで、我が家が「買い換えたい!」と思うような。

 
 

 

 

・・・まさか無いとは思うのですが、ここのメーカーの悪い癖で、独創的な事やりだす一方で、消化し切る前に投げ出してしまう傾向があります。(・・・で、他社から もっと良いのが出てきたり)

この先、「乗り換えるモノが無い~!」なんて事にだけは、ならない事を祈ります。

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2006.10.03

30代に忍び寄る心の病

何だか身につまされる話です。

リンク: MSN-Mainichi INTERACTIVE 特集ワイド:30代に忍び寄る心の病 熱い40代、冷めた20代の間で.

・・・はい、書いてあるそのまんまです。(^^;
ま、世の中の歪みが出てきてるだけなんでしょうけど...

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2006.10.01

給食費払わぬ親たち

交通違反の反則金なんかでもそうですが、何か「ごね得」だと思ってる人が多いようです。

リンク: Sankei Web > 社会 > 給食費払わぬ親たち お金あっても「頼んだ覚えない」(10/01 02:12).

自分が社会を構成している一員だという意識は無いんでしょうね。
社会ってのは、自分以外の人(達)が運営しているサービス業で、それの上に乗っかるか下にぶら下がるかしてる気持ちなんでしょうか。

何もしなくても、とりあえず生命や生活の危機無く生きてこれたことの弊害なんでしょうが...
周りでも、根拠無く「自分は特別」という意識持って、集団としてやらねばならぬ事をやろうとしない人が目に付きます。

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ウクレレ栗コーダー

レコード店のオススメ盤コーナーで見つけて購入。
管理人的にも、オススメの一枚です。

栗コーダーカルテット自体は、NHK教育TVで聞いていて、機会有ればCD聞いてみたかった事もあり、これまたジャケ買いです。
(ハイウェイ・スターのイメージなんでしょうけど...中身とはイメージ一寸違いますが)

どれも良い感じのハズし方ですけど、管理人の一番ヒットは「ボヘミアン・ラプソディ」。
ライナーノーツでもリキの入り方がヒシヒシと感じられましたが、ほんと”感動”しました。
この曲が、こんなにリコーダーやウクレレの音に違和感無いとは... 脱帽です。


 帝国のマーチ(スターウォーズ)が評判になってたって、CD買ってから知りました。(^^;
 演奏自体は、TVで聞いて知ってたけど。

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