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2013.03.30

桜 咲き揃う

丁度良い感じ。
先週の状態は、こちら

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 DATA:PENTAX K-x+SIGMA APO 170-500/5-6.3、AWB

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2013.03.26

CONTROL 1G

元々、同型機を二十数年使っていて、劣化したエッジを貼り替えたりした訳ですが、妙に綺麗な”ジャンク品”を見つけ、性懲りもなく連れ帰って来ました。
(一応、1週間の間を空けて、次に行って未だ有ったら・・・としたのですが、運悪く?未だ有りました...)

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ジャンクにしては強気な値段でしたが、非常に綺麗なのと、何より弄った様な跡が無いのが気に入りました。


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案の定、エッジがボロボロです。
片側は未だカタチが有る様に見えますが、この後触ったらボロボロと崩れました。


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一度、分解&組み立て経験済みの機体ですんで、ウーファー外すまでに数分で完了。
前回は傷だらけにしてしまった筐体も、今回は余り傷付けずに済みました。
(思わぬところで、クルマの内装剥がし道具が役立った!)

ここからは、またあのドロドロ・ベタベタとの戦いです...
ただ年数が浅いからか、前回のよりは未だドロドロ具合はマシでした。


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今回も、前回と同じサードパーティ製のウレタンエッジです。
さくさくっと貼り付けて完成です。
少しコーンに接着剤がはみ出しましたが...


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さて、本機はオリジナル無印CONTROL 1に対してチューンUPした限定品のようですが、何が変わってるのか興味ありました。だから手を出したのでも有るんですが。


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パッと見で中身が変わってそうなのはネットワークのコンデンサーで、見える所に付いてた大きい方のコンデンサーは容量が倍以上になってました。


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こっちが無印CONTROL 1のネットワークです。

あ、外観上はグリルに付いてるエンブレムも違います。(^^;
これだけで何気に高級感が・・・。

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一晩接着剤を乾燥させ、音を出してみます。
直接比較は出来ませんでしたが、無印CONTROL 1よりスピード感というか、音の鮮度が高い気がします。
元々口径小さいので低音はソレナリで、少しドンシャリ具合が強い気もしますが。
「JBL」ってイメージよりも、国産品に近い音かも知れません。
でもドライブ感は流石、という所でしょうか。


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ナカナカに良い音で、想像以上に無印CONTROL 1との差が感じられ、正直気に入ったのですが、似たようなのを2ペア持ってても何なので、愛着沸く前に新入りを嫁がせる事にしました。
そうでなくても、小口径スピーカーが幾つか並んでるので...

ミニコンポの付属スピーカーからの代替だと、さぞビックリすることでしょう。
(更にアンプ替えたら、もう一度ビックリ!するでしょうけど)

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2013.03.25

剥げ剥げ

早くも7年経過。
営業担当さんと「早いねぇ」ってな話をしてましたが...

こういう所に寄る年波?を感じます。

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・・・だからプラに塗装でなんぞ、作って欲しく無いのに~!

とりあえず、値段聞いてみて新品奢るかどうか考えよう...


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2013.03.24

早桜

梅も未だ咲いてますが、桜もそろそろ。
入学式シーズンまでに咲いてしまいそうですが。

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 DATA:PENTAX K-x+SIGMA APO 170-500/5-6.3、AWB

いつもの定点観測樹も、例年より1週間以上早い開花です。

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2013.03.23

梅 見納め

今年は、寒かったり暖かかったりで、非常に長い期間 梅が楽しめました。
丁度、遅咲きのが満開を超えた位。
流石に、今年は見納めでしょう。
もう桜が咲いてますもんねぇ。

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 DATA:K200D+DA16-45/4 AL、DFA100/2.8 Macro、MIYABI、北野天満宮

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2013.03.17

今時マニュアル車に乗ると言う事

世間的には、団塊&バブル世代の、懐古趣味と見られるのでしょうが...

リンク: 復権 マニュアル車 トヨタ「86」火付け役、ベンツも21年ぶり投入+(1/2ページ) - MSN産経ニュース.

速いか遅いか
効率が良いか悪いか
カッコ良いか悪いか
値段が高いか安いか
下取り額が付くかどうか

・・・そんなクダラン比較を忘れて、楽しいかどうかで選ぶ場合、良くできたMT車ってのは最良の選択肢の一つに違い無いでしょう。
もっとも、慣れ親しんだ人で無ければ敷居が高いのは違い無いでしょうから、今となっては年配者のモノとなってしまうのかも知れませんが。

でも、若い人(←嫌な言い方)でもMT車に興味があったり、好きだったりする人も居るのですから、気張らずに選べる機体が用意されていたら良いですし、フツーにMT車も存在できる世の中になれば面白そうなクルマが出てくるのかも知れません。


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さて、Galantの場合、折角のMTですがイマイチ楽しさが足りない気はします。

2,3,4速の繋がりは文句無いのですが、神経質なエンジンと発進性を無理矢理ギア比で辻褄合わせようとしたような1速や、定速走行の燃費狙いな5速は、運転の楽しさや楽さという意味では、お世辞にも褒められたモノじゃあ有りません。

車格相応な?遮音と中途半端に残る籠もった音のせいで、シフトやクラッチ断続のタイミングが掴みにくい事にもなっています。
BRZ/86やポルシェなんかで、運転席近くへ吸気音をわざと引っ張って来てたりしますが、スポーツ感云々以前に、同乗者に配慮した遮音を行った場合にMT車を五感で操るには必須な仕掛けだろうと思います。
(ウチのも窓を開けたら音で判断できるので運転し易くなります)

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2013.03.03

代車 eKワゴン

アイの車検代車は、毎度のeKワゴン。
アイのオーナーである嫁さんは、カックンブレーキ(と走らない事)が乗り辛いと敬遠していますが...

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今回のは、エコランプが付く直前の、4A/T車。

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現行のエコランプ付きモデルは、以前に2度ほど代車で借りましたが、それらに較べて若干走りが軽快な様に思いました。
・・・が、スペック上は変わらんみたいなので、個体差なのか気温の低さの影響なのでしょうか。

何れにせよ、踏めば加速しようと頑張ってる感じがあるのと、アクセルから足を離しただけで減速に掛かってくれるのは、スピードコントロールのし易さという意味で近頃のエコ一色なクルマの中では美点だと思います。

ただ、アクセル踏み込んだ途端に、これでもかとメカニカルな騒音激しくなるのは、加速感の一助にはなってるんでしょうけど、「値段相応」って言葉が浮かんでしまいます...
(飛ばしたく無くなる、というエコなメリットもありますが...)

足回りが、前後左右共に落ち着き無い感じがしましたが、直接比較がアイであることを差っ引いても見劣りする部分です。
最初にeKワゴンが出て来たときには、その安定感・シッカリ感に驚いたものでしたが、世間のレベルが上がった事もあるんでしょうが、コストダウンの影響も疑ってしまいます。


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さて、車検が終わりアイに乗り換えると、その安定感とスムースさ、パワフルさに今更ながらに感動です。(^^;

今回、ブレーキ周りがほぼ新品になりました。(^^;;
フロントのパッドはともかく、リアのシューも同じように減ってたのは、リア側のキャパ小ささ比率高さ
のせいでしょうか。

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2013.03.02

北野天満宮 梅 2013

今年は開花がチョット遅めで、市内では早咲きのが見頃になっています。

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 DATA:K200D+DFA100/2.8 Macro、TAMRON AF18-200/3.5-6.3 XR Di II、F soft 85/2.8、MIYABI

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2013.03.01

ギリギリの駐車事情

なかなかの難易度。
クルマ乗り換えたり、代車だったりだと勝手狂ってしまうでしょうなぁ。

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・・・こんなの、旧くからの街中だと珍しく無い光景ですが、軽自動車規格は非関税障壁だとか文句言うピンぼけな国もあるんですなぁ。

(規格で縛られない普通車は、ドンドン「国際」サイズにしてしまう国内ブランドも、どうかとは思いますが...)


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