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2014.05.27

杜若 2014 その2

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  DATA:Finepix S3pro+AF NIKKOR 180/2.8 ED、AF MICRO NIKKOR 60/2.8、iso100、AWB

短焦点側はRX100に任せて、こちらは長焦点だけ持ち出せます。(^^)

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2014.05.25

杜若 2014 その1

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 DATA:DSC-RX100、AWB

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2014.05.24

Wカセットデッキ新製品

発売される、というだけで価値あるモノだと思います。

リンク: ティアック、オートリバース対応のWカセットデッキ新製品「W-890RMKII」 - ニュース・コラム - MSNマネー.

アンプやサーボモーター関係は何とかなりそうですが、専用ICが入手困難になったであろうドルビー関係はモデルチェンジで削除されたようです。

そもそも、昔の様な良質の磁気ヘッドが入手出来なくなってるそうですので、かつての高音質機の能力を期待するのはイケナイのでしょうが...

使われるテープも、劣化したモノか新品でもチャチ激しいコストダウンの成果のようなモノですから、作り込みも何処をターゲットにするのか大変だろうと思います。

何はともあれ、比較的損耗の激しい機材ですので、可能な限り作り続けて欲しいと思います。
できれば、カセットテープの実力を知らしめる様な高級機も、再び作って欲しい所ですが、そのためには良質なカセットテープの再販も必要でしょう。



こちらは、旧製品ですが...

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2014.05.19

Viva 国鉄!?

JRになってからも既に四半世紀以上...
未だ頑張る姿を、つい応援してしまいます。

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 DATA:DSC-RX100 

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2014.05.18

合体!

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2014.05.15

MidnightなStation

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 DATA:DSC-RX100、AWB、iso1000、F2.5 (3枚目のみiso500、F2.2)


ここには載っけてませんが、iso1000でも3200でも粒子感や色コントラストの差は余り感じませんでした。
とりあえず現有機材で一番”夜”に強そうです。

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2014.05.11

ドクター東海

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電車で通りかかった際に、何か変わったのが止まってたのでササッと写真撮って、後で調べてみました。
こういう事が簡単にできるのも、使えるカメラをポケットに入れておけるから、ですね。
少しぶれてるのは、ご愛敬。

リンク: JR東海キヤ95系気動車 - Wikipedia.


なんか床下がゴチャゴチャしてると思ったら、軌道計測(と電気計測)車両だったのですね。

(ドクター○○なんて愛称付けたら、なんか胡散臭く見えてしまいます...)

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2014.05.10

DSC-RX100

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久々にコンデジを買いました。

リンク: DSC-RX100 | サイバーショット | ソニー.

DSC-RX100


ここ3年ほどCX4を使ってきて、使い勝手には不満ありませんでしたが(むしろ使い勝手は良い)光量の多い所、少ない所で色コントラストが落ちること、細かな線までクッキリとは行かないことが写りとして不満が有りました。
まぁ撮像センサー相応の性能では有るのですが...

CX4を擁護しておきますが、一般的なコンデジのレベルとしては充分以上な写りはしますし、強力なマクロ機能などが有るので手放す気はありません。


性能を求める時には、デジ一持ってけば良いですし、事実そうしていたのですが、とはいえポケットに一台で出掛けたい事もありますので、画質の良いコンデジが気になります。
で、本命は他の機種だったのですが、後継機の後継機が出る噂が出てきて、意外に値段の下がってきた本機が視野に入ってきました。
比較的大きめの撮像センサー(画素数は多めですが)ですので、写りにも期待してしまいます。
ボケ量については、目的や嗜好があるので正解は無いと思いますが、有る程度コントロールの効く方が使い勝手良さそうです。
(1インチのセンサーでは、そう大きな期待をしてはイケナイんでしょうが...)

とりあえず、写りの方は以前にUPしたものを...

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CX4と並べてみます。
センサーサイズやレンズ口径を考えると、驚異的なコンパクトさだと思います。
上着のポケットに入れても、そう大きな違和感はありません。(個人的見解)

レンズの長焦点側が少し暗いという声もあるようですが、大きさ重さを考えると妥当な落とし所だと思います。
なにより、持って出歩く気になる大きさ、というのがこの機体の肝だと思います。
(Mark2になって追加された拡張端子付きホットシューやチルト液晶ですら、個人的には蛇足に思えました。)


先ずは有るべき姿として出来上がりをイメージし、そこへ向かって作り込んでいったであろう姿は評価できると思います。
実際に考え、動いたのは旧コニカミノルタ(特にミノルタ?)の技術者なんでしょうけど、この姿は’80年代前半くらいまでのSONY製品に見られた美点だったと思います。

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SONYの凋落が言われて久しいですけど、SONYに必要なのは資産やパソコン/TV部門の売却ではなく、真に有るべき姿を手の届く額で具現化する情熱と、「社内の壁」を打ち破った各ハードウェアやソフトウェア、インフラの有機的な連携だと思います。
(SONY党ではありませんが、昨今Appleがやってきたことは、全て かつてのSONYなら先にやっていた事だったろうと思います。)

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バリオ・ゾナー繋がりで。
銀塩時代に比べたら、随分小さくなったもんです。
本体を作ってる会社の違いで、時代の差を差っ引いても使い勝手や動作の安定感は、格段にRX100に分があります。


外観としてはオリジナル状態の方が好感持てるのですが、持ちやすさを改良するため、別売のグリップを貼付し、ぐっと持ち易くなりました。
ただ、好き嫌いは有るでしょうけど、シボ革のパターンは個人的には やり過ぎだと思います。
下手に過去のイメージを引き摺らず、細かな凹凸程度の滑り止め処理でスッキリとさせて欲しかった。

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2014.05.01

丹波 琴滝

観光ガイドに載ってたので、期待半分で行ってみました。

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 DATA:K200D+DA16-45/4ED AL、DA50-200/4-5.6ED、DFA100/2.8 Macro AWB MIYABI


クルマでないと行くのは大変だと思います。
クルマを止めてからは、整備された道を徒歩で10分掛からない位でしょうか。
ライトアップの準備が有ったりと、ソレナリに観光資源として考えられているようです。

上まで登ってみましたが、調整池が整備されてるので滅多なことで枯れることは無さそうです...

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